Kingdom of Books
Saturday, January 31st, 2009世界広しと言えど、
日本ほど本好きな国はない。
自分の国の名前に「本」を入れちゃうくらいだからねぇ。
世界広しと言えど、
日本ほど本好きな国はない。
自分の国の名前に「本」を入れちゃうくらいだからねぇ。
種が上で、実が下になる樹。
種が下で、実が上になる樹。
手塚治虫の「火の鳥」。
火の鳥は空高く舞上がり、
溶岩に向かって一直線に飛び込む。
身は焼かれ灰となる。
しかし、しばらくすると、
生まれ変わった幼い火の鳥が溶岩の中から飛び出してくる。
PoIC のエントロピーモデルは、火の鳥の飛跡にも似ている。
ドックの中で起こることは、
自分にも起こる、
社会にも起こる。
この世はすべてフラクタル。
社会を変えるには?
自分を変えるには?
答えは自ずと見えてくる。
「生命」は、「い」の「ち」。
ち、命、血、地、父、乳・・・。
「ち」とは「情報を伝えるもの」。
日本語は奥が深いねぇ。
GTD は記録を生じ、
記録は発見を生じ、
発見は参照を生ず。
また、
参照は発見を生じ、
発見は記録を生じ、
記録は GTD を生ず。
以て、PoIC は万物創造の道を生ず。
日本人には日本人のやり方あるぞ。
西洋人のやり方とは違うぞ。
そのまま真似してはダメだぞ。
タマシイ吹き込めよ。
オバマ氏は米国を「破壊」するためにやって来た。
悪魔のような天使。
「変化」の意味を、米国民は本当に理解しているだろうか。
「変化」とは。
三角形がひっくり返ること。
1だったものが10に分かれること。
10に分かれていたものが1になること。
失業率 90%。
言い換えると、10% の人が労働をすれば良い社会。
社会がこれだけ効率化した現代で、
未だに 90% の人が労働しているのはおかしいと思いませんか。
