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	<title>Comments on: Trinity</title>
	<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/</link>
	<description>as a cultural genetic code</description>
	<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 19:27:42 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-170808</link>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 04:00:57 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-170808</guid>
					<description>このブログはやはり凄いですね。
(メモ）
これって、電磁場を三角形で表したものです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>このブログはやはり凄いですね。<br />
(メモ）<br />
これって、電磁場を三角形で表したものです。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-104179</link>
		<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 13:18:01 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-104179</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

違いが分かるというのは重要です。
k さんはもうかなりのレベルにいるということです。:)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>違いが分かるというのは重要です。<br />
k さんはもうかなりのレベルにいるということです。:)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-101970</link>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 11:14:54 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-101970</guid>
					<description>今改めて、この考え方は面白いと思います。
燃えるろうそくや原発の中の核分裂反応、わき上がり雨粒となって落ちる雲、実を落とす木もこれだなあ等、思います。

複雑系とは何か、ということについて、
このブログでは、それは（１）「複合系」であること、（２）その要素は「再帰・創発・相転移」であること、（３）その順序は「再帰→創発→相転移」という構造であること、またその「形」は（４）フラクタル構造であり、らせん状に伸びていくものであること、まで言われていますm(. .)m

おそらくまだ世の中では１９８０年代の終わりとかそのくらいから言われ出した、日本語では「複雑系」と暫定的に言われている今後変わってゆくかもしれないその言葉や概念を、単純な「形」で表しています。

他の本などをみても、そこまで簡単な言葉と形でモデル化して表したものは見ないです。
このブログで提案されているモデルは、

複雑系＝複合系∋｛再帰・創発・相転移｝

再帰→創発→相転移→再帰→創発→相転移→・・・

のような感じで表されるように思います。

｛再帰・鏡｝の中の｛粒・物質｝の相互作用が｛一定以上・閾値｝を越えると｛剣・創発・臨界状態・流体・運動を伴う物質・流体｝になり、それが｛一定値・閾値｝を越えると｛玉・相転移・情報・エネルギー・意味や意義｝になる。

他の記述では、Wikipedia（http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A4%87%E9%9B%91%E7%B3%BB）でも、いわゆる「複雑系」について、それがもつ要素（再帰・創発・相転移の３つなのか、もっとあるのか、２個や１個づつでも言い表すのか）や構造（再帰→創発→相転移の順なのか、さらにここで言われるようなフラクタルかつらせん構造なのか）について、これ以上、またはこの他のオリジナルなモデルで言い表したものは見ません。
　たいてい、複雑系の歴史・系譜や、含まれる分野のリストを力学・経済など分類分けしたもの、たくさんの事例を順次説明する、的な記述です。これらは、Trinity的な見方からすれば、①｛鏡・再帰・ここの複雑系の事象を入れた箱｝を②｛剣・創発・表・リスト化・順序化｝するまでの、３段階中のまだ２段階目のように思いますm(.  .)m
　Trinityと同じか、違うのか、メタ的な立場から「複雑系」をあらわした独自の｛１つ・一言｝の｛モデル・プロトタイプ・図｝で表した「玉」を、他の記述ではまだ見ていないです。
　このブログでは、「複雑系」を「複合系」とし、その構造まで表していますが、他では、まだ「複雑（カオス）な系（リスト化）」という段階に見えますm(.  .)m</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今改めて、この考え方は面白いと思います。<br />
燃えるろうそくや原発の中の核分裂反応、わき上がり雨粒となって落ちる雲、実を落とす木もこれだなあ等、思います。</p>
<p>複雑系とは何か、ということについて、<br />
このブログでは、それは（１）「複合系」であること、（２）その要素は「再帰・創発・相転移」であること、（３）その順序は「再帰→創発→相転移」という構造であること、またその「形」は（４）フラクタル構造であり、らせん状に伸びていくものであること、まで言われていますm(. .)m</p>
<p>おそらくまだ世の中では１９８０年代の終わりとかそのくらいから言われ出した、日本語では「複雑系」と暫定的に言われている今後変わってゆくかもしれないその言葉や概念を、単純な「形」で表しています。</p>
<p>他の本などをみても、そこまで簡単な言葉と形でモデル化して表したものは見ないです。<br />
このブログで提案されているモデルは、</p>
<p>複雑系＝複合系∋｛再帰・創発・相転移｝</p>
<p>再帰→創発→相転移→再帰→創発→相転移→・・・</p>
<p>のような感じで表されるように思います。</p>
<p>｛再帰・鏡｝の中の｛粒・物質｝の相互作用が｛一定以上・閾値｝を越えると｛剣・創発・臨界状態・流体・運動を伴う物質・流体｝になり、それが｛一定値・閾値｝を越えると｛玉・相転移・情報・エネルギー・意味や意義｝になる。</p>
<p>他の記述では、Wikipedia（http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A4%87%E9%9B%91%E7%B3%BB）でも、いわゆる「複雑系」について、それがもつ要素（再帰・創発・相転移の３つなのか、もっとあるのか、２個や１個づつでも言い表すのか）や構造（再帰→創発→相転移の順なのか、さらにここで言われるようなフラクタルかつらせん構造なのか）について、これ以上、またはこの他のオリジナルなモデルで言い表したものは見ません。<br />
　たいてい、複雑系の歴史・系譜や、含まれる分野のリストを力学・経済など分類分けしたもの、たくさんの事例を順次説明する、的な記述です。これらは、Trinity的な見方からすれば、①｛鏡・再帰・ここの複雑系の事象を入れた箱｝を②｛剣・創発・表・リスト化・順序化｝するまでの、３段階中のまだ２段階目のように思いますm(.  .)m<br />
　Trinityと同じか、違うのか、メタ的な立場から「複雑系」をあらわした独自の｛１つ・一言｝の｛モデル・プロトタイプ・図｝で表した「玉」を、他の記述ではまだ見ていないです。<br />
　このブログでは、「複雑系」を「複合系」とし、その構造まで表していますが、他では、まだ「複雑（カオス）な系（リスト化）」という段階に見えますm(.  .)m
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Pile of Index Cards � Blog Archive &#187; Abstraction and Language of Nature</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-88082</link>
		<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 03:00:43 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-88082</guid>
					<description>[...] 例えば、記録カードから「パターンを見つける」こと、 マインドマップから「Trinity」の絵を描くこと。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 例えば、記録カードから「パターンを見つける」こと、 マインドマップから「Trinity」の絵を描くこと。 [&#8230;]
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-80953</link>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 01:00:17 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-80953</guid>
					<description>&lt;a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-80932" rel="nofollow"&gt;&gt;&gt;k さん&lt;/A&gt;

面白いなぁ。:)

&gt;Trinityから考えると、さらに、その前の「再帰」状態から「創発」状態への流れも含めて、

私のイメージだと、波動の収縮は「相転移」ですね。

エントロピーモデルをイメージしながら説明すると、

「再帰」は、エントロピーの坂の上りはじめ〜坂を上っていく過程。エンジン、ループがまわりながら坂を上っていく。

「創発」は、坂を上っていく過程でエントロピーが増加していくところ。「もやもや」がむくむくと立ち上がってくる。例えば、雲がわき上がって入道雲（一つの人格？）になるように、荒野にポツリと現れるアリ塚のように、ガウス分布の形のように。エマージェンス。

「相転移」は、蓄積したエントロピーがある一点ですとーんと落ちるところ。例えば「腑に落ちる」という言葉。ピカッ。これが波束の収縮。

k さんの言う（1）→再帰および創発、（2）→相転移 というイメージ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-80932" rel="nofollow">>>k さん</A></p>
<p>面白いなぁ。:)</p>
<p>>Trinityから考えると、さらに、その前の「再帰」状態から「創発」状態への流れも含めて、</p>
<p>私のイメージだと、波動の収縮は「相転移」ですね。</p>
<p>エントロピーモデルをイメージしながら説明すると、</p>
<p>「再帰」は、エントロピーの坂の上りはじめ〜坂を上っていく過程。エンジン、ループがまわりながら坂を上っていく。</p>
<p>「創発」は、坂を上っていく過程でエントロピーが増加していくところ。「もやもや」がむくむくと立ち上がってくる。例えば、雲がわき上がって入道雲（一つの人格？）になるように、荒野にポツリと現れるアリ塚のように、ガウス分布の形のように。エマージェンス。</p>
<p>「相転移」は、蓄積したエントロピーがある一点ですとーんと落ちるところ。例えば「腑に落ちる」という言葉。ピカッ。これが波束の収縮。</p>
<p>k さんの言う（1）→再帰および創発、（2）→相転移 というイメージ。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-80932</link>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 17:49:18 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-80932</guid>
					<description>m(. .)m

ペンローズの説ですが、「意識」は波動関数の「収縮」


これは、Trinityで言われている「創発」と同じではないだろうか。


Trinityから考えると、さらに、その前の「再帰」状態から「創発」状態への流れも含めて、

（１）再帰
・頭の中のもやもや状態
・量子的には、不確定状態
・複数の合わせ鏡の間で、映像が行きかっている状態

　　↓

（２）創発
・「Aha！」　・これ！
・量子的には、波動関数の「収縮」
・焦点をあわせて、映像が一つにまとまる（輪郭がはっきりする）


さらに、Trinityではその先（相転移）についても言及されている。

-------------------------------------------

（Ref：　Wiki　ペンローズ）

（１）
＞「脳内の神経細胞にある微小管で、波動関数が収縮すると、意識が生起する」

（２）
＞量子論には波動関数のユニタリ発展（U）と、波束の収縮（R）の2つの過程が（暗に）含まれているが、現在の量子力学の方程式ではUのみを記述しており、




http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA

＞「脳内の神経細胞にある微小管で、波動関数が収縮すると、意識が生起する」というのである。（「意識」の項にその仮説の解説あり。参照のこと）

＞量子論には波動関数のユニタリ発展（U）と、波束の収縮（R）の2つの過程が（暗に）含まれているが、現在の量子力学の方程式ではUのみを記述しており、それだけでは非線形なR過程は説明がつかない。すなわち、現在の量子力学の定式化はRが含まれていないため不完全であるとする。そして、Rに相当する未発見の物理現象が存在していると考え、量子重力理論の正しい定式化には、それが自ずと含まれているだろうと唱えた。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>ペンローズの説ですが、「意識」は波動関数の「収縮」</p>
<p>これは、Trinityで言われている「創発」と同じではないだろうか。</p>
<p>Trinityから考えると、さらに、その前の「再帰」状態から「創発」状態への流れも含めて、</p>
<p>（１）再帰<br />
・頭の中のもやもや状態<br />
・量子的には、不確定状態<br />
・複数の合わせ鏡の間で、映像が行きかっている状態</p>
<p>　　↓</p>
<p>（２）創発<br />
・「Aha！」　・これ！<br />
・量子的には、波動関数の「収縮」<br />
・焦点をあわせて、映像が一つにまとまる（輪郭がはっきりする）</p>
<p>さらに、Trinityではその先（相転移）についても言及されている。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>（Ref：　Wiki　ペンローズ）</p>
<p>（１）<br />
＞「脳内の神経細胞にある微小管で、波動関数が収縮すると、意識が生起する」</p>
<p>（２）<br />
＞量子論には波動関数のユニタリ発展（U）と、波束の収縮（R）の2つの過程が（暗に）含まれているが、現在の量子力学の方程式ではUのみを記述しており、</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA" rel="nofollow">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA</a></p>
<p>＞「脳内の神経細胞にある微小管で、波動関数が収縮すると、意識が生起する」というのである。（「意識」の項にその仮説の解説あり。参照のこと）</p>
<p>＞量子論には波動関数のユニタリ発展（U）と、波束の収縮（R）の2つの過程が（暗に）含まれているが、現在の量子力学の方程式ではUのみを記述しており、それだけでは非線形なR過程は説明がつかない。すなわち、現在の量子力学の定式化はRが含まれていないため不完全であるとする。そして、Rに相当する未発見の物理現象が存在していると考え、量子重力理論の正しい定式化には、それが自ずと含まれているだろうと唱えた。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-79327</link>
		<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 14:36:23 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-79327</guid>
					<description>m(. .)m　（！）

&#62;これもコイルに流れる電流と磁場に見えてきました。
&#62;A がらせん運動すると、双対するBが生まれる？

ほんとにそうですね（！！）

思いつきませんでした（！！）

Aの螺旋運動にＢが同時に出来るのがおもしろいですね（！）

上に行くために上を目指すのはＧＴＤ的で、
しかし、蓄えて一見遠回りにみえるのがＰｏＩＣ的で（水泳、離岸流の話も）

---------

続きを書いていたらものすごく長くなり、以下のページにコピペをしましたm(. .)m

http://poic-kf33.blogspot.com/2009/06/blog-post_23.html

トラックバックという機能があればよいのかもしれませんが、上記のgoogleのブログには無いようなのです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m　（！）</p>
<p>&gt;これもコイルに流れる電流と磁場に見えてきました。<br />
&gt;A がらせん運動すると、双対するBが生まれる？</p>
<p>ほんとにそうですね（！！）</p>
<p>思いつきませんでした（！！）</p>
<p>Aの螺旋運動にＢが同時に出来るのがおもしろいですね（！）</p>
<p>上に行くために上を目指すのはＧＴＤ的で、<br />
しかし、蓄えて一見遠回りにみえるのがＰｏＩＣ的で（水泳、離岸流の話も）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>続きを書いていたらものすごく長くなり、以下のページにコピペをしましたm(. .)m</p>
<p><a href="http://poic-kf33.blogspot.com/2009/06/blog-post_23.html" rel="nofollow">http://poic-kf33.blogspot.com/2009/06/blog-post_23.html</a></p>
<p>トラックバックという機能があればよいのかもしれませんが、上記のgoogleのブログには無いようなのです。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-79287</link>
		<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 15:08:35 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-79287</guid>
					<description>&lt;a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-79213" rel="nofollow"&gt;&gt;&gt;k さん
&gt;電磁場&lt;/A&gt;

素晴らしい。

http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/26/snake-and-sword/

↑これもコイルに流れる電流と磁場に見えてきました。
A がらせん運動すると、双対するBが生まれる？

# 何なんでしょう、この普遍性は。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-79213" rel="nofollow">>>k さん<br />
>電磁場</A></p>
<p>素晴らしい。</p>
<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/26/snake-and-sword/" rel="nofollow">http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/26/snake-and-sword/</a></p>
<p>↑これもコイルに流れる電流と磁場に見えてきました。<br />
A がらせん運動すると、双対するBが生まれる？</p>
<p># 何なんでしょう、この普遍性は。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-79213</link>
		<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 13:25:26 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-79213</guid>
					<description>m(. .)mメモさせてください。

マックスウェル方程式と、

電磁場のスピンのつながりと、

電磁波の伝播と、

ペンローズのツイスターの図と、

が、

全て、相補的なA→B→A→・・・

で、イメージ（絵）のレベルで、つながりました

それは、このトリニティの図の延長であったり、
相補的なプログラム（LISP）であったり、

全てがつながりました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)mメモさせてください。</p>
<p>マックスウェル方程式と、</p>
<p>電磁場のスピンのつながりと、</p>
<p>電磁波の伝播と、</p>
<p>ペンローズのツイスターの図と、</p>
<p>が、</p>
<p>全て、相補的なA→B→A→・・・</p>
<p>で、イメージ（絵）のレベルで、つながりました</p>
<p>それは、このトリニティの図の延長であったり、<br />
相補的なプログラム（LISP）であったり、</p>
<p>全てがつながりました。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Pile of Index Cards &#187; Blog Archive &#187; Next Generation</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-78795</link>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 03:28:47 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-78795</guid>
					<description>[...] ゼロからの再出発です。 Aki さん、k さんは、「PoIC の中の人」としてエントロピーモデルやトリニティをみながら、 いまどの辺にいるのか、また、自分の役割について考えてみて下さい。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ゼロからの再出発です。 Aki さん、k さんは、「PoIC の中の人」としてエントロピーモデルやトリニティをみながら、 いまどの辺にいるのか、また、自分の役割について考えてみて下さい。 [&#8230;]
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-74185</link>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 07:24:54 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-74185</guid>
					<description>m(. .)m　凄くありがとうございます。感謝です（TT)

やはり、こちらのコメント欄が、一番ダイレクト感がありますm(. .)m

自分のブログだと、修正・追加できることが利点だと気づきました。
ただ、この修正は、人に見せるための要素が大きいんですね。自分の書いたものは、不完全でも分かるんですよね。

しかし、このブログは大勢が見るものなので、本当にすみません、というイメージを表しています　・・・（こいつ）→m(. .)m

------------------------
今、Hawkさんの、「目前のプレゼンに対するタスクフォース」を参考に、作業させてもらっています。
http://www.flickr.com/photos/hawkexpress/272045126/

書き溜めたもの、ではなく、カードを消費しつつ、考えを羅列・展開という感じで。

カードなら、裏紙を小さく切ったものでもいいや、と思っていましたが（コレクト情報カードもったいない）、コレクト情報カードを消費しながらやってみると、なんだかいい感じ、です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m　凄くありがとうございます。感謝です（TT)</p>
<p>やはり、こちらのコメント欄が、一番ダイレクト感がありますm(. .)m</p>
<p>自分のブログだと、修正・追加できることが利点だと気づきました。<br />
ただ、この修正は、人に見せるための要素が大きいんですね。自分の書いたものは、不完全でも分かるんですよね。</p>
<p>しかし、このブログは大勢が見るものなので、本当にすみません、というイメージを表しています　・・・（こいつ）→m(. .)m</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
今、Hawkさんの、「目前のプレゼンに対するタスクフォース」を参考に、作業させてもらっています。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/hawkexpress/272045126/" rel="nofollow">http://www.flickr.com/photos/hawkexpress/272045126/</a></p>
<p>書き溜めたもの、ではなく、カードを消費しつつ、考えを羅列・展開という感じで。</p>
<p>カードなら、裏紙を小さく切ったものでもいいや、と思っていましたが（コレクト情報カードもったいない）、コレクト情報カードを消費しながらやってみると、なんだかいい感じ、です。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-74180</link>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 07:07:37 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-74180</guid>
					<description>&gt;&gt;kさん

アイディアは思い付いた時につかまえるのが一番です。
似ている情報は近くにあった方が良いと思います。

&gt; （勘違いや間違いもあるかも、です（＾＾；；）

これは良い方に働くことも多いですよ。
文章を遺伝子コードとすると、誤字はアイディアの突然変異。
思い掛けない発見・つながりが産まれます。:)

こちらのブログのコメント欄は、いつでも・いくらでも使っていただいて結構です。
コメント→創発、Emergence</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>kさん</p>
<p>アイディアは思い付いた時につかまえるのが一番です。<br />
似ている情報は近くにあった方が良いと思います。</p>
<p>> （勘違いや間違いもあるかも、です（＾＾；；）</p>
<p>これは良い方に働くことも多いですよ。<br />
文章を遺伝子コードとすると、誤字はアイディアの突然変異。<br />
思い掛けない発見・つながりが産まれます。:)</p>
<p>こちらのブログのコメント欄は、いつでも・いくらでも使っていただいて結構です。<br />
コメント→創発、Emergence
</p>
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				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-74178</link>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 04:25:43 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/04/trinity/#comment-74178</guid>
					<description>m(. .)m

こちらのブログの記述やキーワードで、ふとしたときに、気づかされることが多いです m(. .)m
インスパイアされてひらめく感じです。
野帳では追いつかず、忘れないうちにキーボードで打ち込むのが精一杯です。
（勘違いや間違いもあるかも、です（＾＾；；）

--------------------------------
(1) わ！と思って、
(2) 忘れないうちに、該当部分（トリガー）を引用させてもらって、
(3) イメージをキー入力する

・・・自分の書いたものを、後から見ると、、ちょっと不思議な感じがします。
　　そして、丁寧に書くべきところを、コメント欄の修正、追加等が出来ず、自分で書いたものが、書き散らしたようなイメージを受けます、すみませんm(. .)m

4日ほど前、急遽ブログを作り、そちらに書く練習をしています。

--------------------------------
（引用）
&#62;小ループ
&#62;フラクタル状になっています
http://poic-kf33.blogspot.com/2009/04/blog-post_4086.html</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>こちらのブログの記述やキーワードで、ふとしたときに、気づかされることが多いです m(. .)m<br />
インスパイアされてひらめく感じです。<br />
野帳では追いつかず、忘れないうちにキーボードで打ち込むのが精一杯です。<br />
（勘違いや間違いもあるかも、です（＾＾；；）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
(1) わ！と思って、<br />
(2) 忘れないうちに、該当部分（トリガー）を引用させてもらって、<br />
(3) イメージをキー入力する</p>
<p>・・・自分の書いたものを、後から見ると、、ちょっと不思議な感じがします。<br />
　　そして、丁寧に書くべきところを、コメント欄の修正、追加等が出来ず、自分で書いたものが、書き散らしたようなイメージを受けます、すみませんm(. .)m</p>
<p>4日ほど前、急遽ブログを作り、そちらに書く練習をしています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
（引用）<br />
&gt;小ループ<br />
&gt;フラクタル状になっています<br />
<a href="http://poic-kf33.blogspot.com/2009/04/blog-post_4086.html" rel="nofollow">http://poic-kf33.blogspot.com/2009/04/blog-post_4086.html</a>
</p>
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