Who are you?
PoIC を使って、PoIC について考える。
思い付いたことを一枚一枚カードに書いていく。
ドックの中には、PoIC に関するカードが貯まっていく。
PoIC というシステムは、自分自身について考え始めます。
PoIC は、カードを書いている私にも尋ねてきます。
「私のことを考えているあなたは誰?」
PoIC にとって、PoIC 使いとはどういう存在なのでしょうか?
皆さんも考えてみて下さい。
PoIC を使って、PoIC について考える。
思い付いたことを一枚一枚カードに書いていく。
ドックの中には、PoIC に関するカードが貯まっていく。
PoIC というシステムは、自分自身について考え始めます。
PoIC は、カードを書いている私にも尋ねてきます。
「私のことを考えているあなたは誰?」
PoIC にとって、PoIC 使いとはどういう存在なのでしょうか?
皆さんも考えてみて下さい。

April 10th, 2009 at 11:29 pm
m(. .)m 面白いです!
合わせ鏡
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フラクタル フィードバック
↓
予測不能なパターン
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ゲーム プレイヤー1 →合わせ鏡← プレイヤー2
↓
予測不能なパターン
他には、会話、インターネット
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HAL9000 CPU →合わせ鏡← CPU
↓
意識
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ある一定内に収束するが、予測不能(≒∞)
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・・・合わせ鏡
そして、PoICを見る
・・・これは、合わせ鏡
で、出てくる、予測不能な思考パターンが
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・・・しかし、それ(いろんな合わせ鏡)の中から出てくるもの(パターン?予測不能な模様や生き物の反応のようなもの)は、両者がある間だけ、両者の間にあるもの
と思っていた。(前提)
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そして、Hawkさんの書き込みの面白いところは、「向こうもこちらを見ている」という視点
これは、私だったら、絶対思いつかなかったです。
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こちらには意識がある(これって、頭の中で合わせ鏡があるからだと思う)
で、それをまた、カードという鏡に映して、「単に一方的に、映すだけではなくて」合わせ鏡になっている・・・それは、カードを見てこちらが変わってカードにフィードバックがかかるから、そしてその結果がまたこちらに影響を与えて、という合わせ鏡
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で、こちら側(脳)には鏡でフィードバックがかかっているけど、
あちら側(カード側)も、こちらの脳という鏡に映されて、カードの内容もまたフィードバックがかかっている
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で、こちらはあちらを見ながら変化してる けど、
あちらもこちらを見ながら、変化してる
April 10th, 2009 at 11:33 pm
・・・ていうことを前提として、解説や、目先の答えを出そうとしている、
一方、Hawkさんの書き込み
>PoIC というシステムは、自分自身について考え始めます。
>PoIC は、カードを書いている私にも尋ねてきます。
>
>「私のことを考えているあなたは誰?」
を、感覚的なところで味わう時間を、経過させてみたいです m(. .)m
April 11th, 2009 at 8:11 am
このマークも合わせ鏡?
http://green.ap.teacup.com/shinjidai/timg/middle_1198894380.jpg
April 18th, 2009 at 12:31 am
m(. .)m
このエントリーを見ながら、
A New Kind of Science
http://pileofindexcards.org/blog/2009/04/14/a-new-kind-of-science/
の事を考えると ・・・
April 26th, 2009 at 10:53 pm
m(. .)m !
> PoIC にとって、PoIC 使いとはどういう存在なのでしょうか?
宿主(やどぬし)とDNAの関係にも似ているように思いました
私 ←→ 鏡
PoIC使い(私) ←→ PoIC(目玉ちゃん)
やどぬし (私) ←→ DNA(ホントにプログラムだけなの?)
・・・それで、このブログの副題が「as a cultural genetic code」!
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【 Pile of Index Cards -as a cultural genetic code- 】
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「二重スリット実験」により、自分の意識のコードを見ている・・・