This entry was posted on Friday, May 1st, 2009 at 8:42 pm and is filed under Reference. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.
m(. .)m LISPでプログラムをしたことなく、想像でしかないのですが、ふと
GTD ・・・Fortran、Basicなど、手続き型(プロシージャ型?)的 PoIC ・・・LISP的
な気がしました。(全然見当違いかも知れません(^^;;)
GTD ・・・目の前のモノを処理 的 再帰的・蓄積的な要素が少ない?(GTDの”参照”がそれにあたるとは思うのですが)
PoIC ・・・蓄積と爆発(の大きな流れの中に、小さな蓄積と相転移があって)
LISPには再帰的(合わせ鏡)な要素があるように思いまして(←勉強するコト(^^;;)
>>k さん
Lisp は Fortran や Basic とは一線を画す、面白い言語です。
Lisp は PoICy(=PoIC に似ている)です。 Lisp の言っていることを PoIC で置き換えていくと、よく理解できます。
- どう転んでも Lisp - ちょっと変わった Lisp 入門
↑この辺が参考になると思います。:)
どうもありがとうございますm(. .)m難しそうですが、何だかおもしろそうです♪
「再帰」という言葉が、当たり前のようにふんだんに使われているのですね。
——————-
LISPとは全然違うと思うのですが、何かのイメージ
理想の処理(?)
タスク(例 絵を描く、字を読む)
手続き型 処理・・・1つ1つ、順番に
関数型 処理 ・・・鏡に映して、一瞬で
水面に石を落として、ぱーんっと波紋が広がる、みたいな
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May 5th, 2009 at 1:44 pm
m(. .)m
LISPでプログラムをしたことなく、想像でしかないのですが、ふと
GTD ・・・Fortran、Basicなど、手続き型(プロシージャ型?)的
PoIC ・・・LISP的
な気がしました。(全然見当違いかも知れません(^^;;)
GTD ・・・目の前のモノを処理 的
再帰的・蓄積的な要素が少ない?(GTDの”参照”がそれにあたるとは思うのですが)
PoIC ・・・蓄積と爆発(の大きな流れの中に、小さな蓄積と相転移があって)
LISPには再帰的(合わせ鏡)な要素があるように思いまして(←勉強するコト(^^;;)
May 7th, 2009 at 9:17 pm
>>k さん
Lisp は Fortran や Basic とは一線を画す、面白い言語です。
Lisp は PoICy(=PoIC に似ている)です。
Lisp の言っていることを PoIC で置き換えていくと、よく理解できます。
- どう転んでも Lisp
- ちょっと変わった Lisp 入門
↑この辺が参考になると思います。:)
May 8th, 2009 at 12:32 am
どうもありがとうございますm(. .)m難しそうですが、何だかおもしろそうです♪
「再帰」という言葉が、当たり前のようにふんだんに使われているのですね。
——————-
LISPとは全然違うと思うのですが、何かのイメージ
理想の処理(?)
タスク(例 絵を描く、字を読む)
手続き型 処理・・・1つ1つ、順番に
関数型 処理 ・・・鏡に映して、一瞬で
水面に石を落として、ぱーんっと波紋が広がる、みたいな