SICP

3 Responses to “SICP”

  1. k Says:

    m(. .)m
    LISPでプログラムをしたことなく、想像でしかないのですが、ふと

    GTD ・・・Fortran、Basicなど、手続き型(プロシージャ型?)的
    PoIC ・・・LISP的

    な気がしました。(全然見当違いかも知れません(^^;;)

    GTD ・・・目の前のモノを処理 的
           再帰的・蓄積的な要素が少ない?(GTDの”参照”がそれにあたるとは思うのですが)

    PoIC ・・・蓄積と爆発(の大きな流れの中に、小さな蓄積と相転移があって)

    LISPには再帰的(合わせ鏡)な要素があるように思いまして(←勉強するコト(^^;;)

  2. Hawk Says:

    >>k さん

    Lisp は Fortran や Basic とは一線を画す、面白い言語です。

    Lisp は PoICy(=PoIC に似ている)です。
    Lisp の言っていることを PoIC で置き換えていくと、よく理解できます。

    - どう転んでも Lisp
    - ちょっと変わった Lisp 入門

    ↑この辺が参考になると思います。:)

  3. k Says:

    どうもありがとうございますm(. .)m難しそうですが、何だかおもしろそうです♪

    「再帰」という言葉が、当たり前のようにふんだんに使われているのですね。

    ——————-

    LISPとは全然違うと思うのですが、何かのイメージ

    理想の処理(?)

    タスク(例 絵を描く、字を読む)

    手続き型 処理・・・1つ1つ、順番に

    関数型 処理 ・・・鏡に映して、一瞬で

    水面に石を落として、ぱーんっと波紋が広がる、みたいな

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